相変わらず語尾を伸ばして可愛らしく 話すのは健全のようだ 「んー・・・ 微妙かな」 「なんだぁ~」 つまらなそうに言うアイリ 「日本に来るとか言わないよね?」 僕はなんとなく次の言葉がわかった 「あたりだよぉ~♪ さすがレイだねェ~♪」 「勝手にすればいいけど 僕の邪魔だけはしないでよ?」 「はぁーい♪」 アイリは可愛らしく返事をした