ケータイ小説 野いちご

ケータイ小説 野いちご

これまでのデビュー作家

野いちご学園

2020年01月28日の週間総合ランキング

ランキングをもっと見る

ボイス付きマンガ動画 YouTubeで無料配信中!

野いちご読書

アプリでもっと便利に小説が読める!
大好評の「野いちご読書」アプリなら、ページめくり不要でサクサク縦読み!全作品が無料で読み放題♪
  • App Store からダウンロード
  • Google Playで手に入れよう
法人向けお問い合わせフォーム

野いちご学園の新着投稿

    • 同級生
    • 放課後
    • 屋上
    • 頭ぽんぽん

    『○○』

    「え、何?」

    『部活、お疲れ様(頭ぽんぽん)』

    「ん△○■~~⁉️」

    『ビックリしすぎ!』

    「だって、急に....頭ぽんぽんなんてしてくるから。。。」

    『あはは‼️ごめん、ごめん(笑)』

    絶対に反省してないよ、これは!


    こんな彼と私は、付き合っている。

    開く閉じる

    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 告白

    図書館にて彼と

    開く閉じる

    • 同級生
    • 放課後

    「キスしたい」
    「……却下」
    なぜだ、とマジな顔で首を傾げる彼の鈍さは天下一だ。私はハアと顔を覆って溜息をこぼした。
    「見てここ駅。夕方の、1番、人が多い時間でしょ。一応聞くけどどこでしようとしてるの」
    「ここだよ」
    「却下!」
    「なぜだ?恋人ならキスするもんだろ。離れ難い思うものだろ?」
    「それは時と場所が大前提の話!」
    堅物の頭に言っても納得してもらえない。どうしたものか、と考えを巡らせていると、彼は「なら質問変える」と口を開いた。
    「俺とキスするの嫌か?」
    「なっ…!」
    ずいと顔を寄せられる。近すぎて焦点を合わせようと、なぜか視線は彼の目から逃れられない。
    「嫌ならしない。今後もそういうことは控えるようにする」
    「何言って…」
    彼の目が悪戯に光る。
    「嫌か?」
    「…いや、じゃ、ない…」
    額に柔らかくキスが落とされて、「そっちか…」と思わずの呟きを聞き逃さなかった彼に結局唇を塞がれた。

    開く閉じる

新着投稿をもっと見る

感想ノート

総長が求めた光 ~Ⅰ序章~【完】 (竹田 あい/著)

お気軽にどうぞっ!

  • 面白かったです!!!(((o(´>ω<`)o)))
    続編読みます!!!
    頑張ってください!!!(๑ •̀ω•́)۶ファイト!!(๑ •̀ω•́)۶ファイト!!
    応援しています!!!(っ`・ω・´)っフレーフレー!!!(っ`・ω・´)っフレーフレー!!!

    *ちかまろ*   2018/05/25 19:13

  • 全然良いですよー!

    むしろ嬉しいです★

    桜木 麻乃   2012/07/31 12:46

  • はじめまして*。゜

    ぽぷら☆といいます!!

    まだ途中までしかよんでませんが、とってもおもしろかったです♪

    本棚inとファンぽちさせていただきます*。゜

    あとレビューも書かせていただきます!

    わたしも野いちごGPにだした小説があるのでレビューや感想などまってます☆ミ

    お互いにがんばりましょう♪

    応援してます\(^ー^)/

    長文すいません(ToT)

    鏡乃アリス   2012/02/05 10:52

  • 久しぶりっ!

    覚えてる…かな?

    最近感想&更新出来なくてごめんなさい

    かなり遅れたけどあけましておめでとう(^O^)

    2012年も宜しくね

    如月紗来   2012/01/08 17:40

  • 初めまして^^/

    少し読みました。
    面白そうなので
    これからも読ませてもらいます~

    愛な   2011/12/28 23:01