それからと言うもの.. 私達は二人きりで遊ぶくらい仲良くなっていた。 アルパカは朝に弱いから誘えないと理由もあり 二人で遊んでいた。 守護神の家は とある和菓子(!?) を製造していた。 つまり自営業。 守護神は働いて(手伝い)収入を得ていた。 だが私の家はお小遣いと言うものがない。 『お小遣い? 何それ美味しいの?』 ってな感じだ。 だからショッピングセンター に行ってガチャガチャするのも躊躇うみたいな..ね(笑)? そこで守護神は いつも気遣いを 見せてくれていた。