そうやって俺と美由紀は屋上へやって来た 授業はサボってね?? (駄目でしょ!? by作者) 仕方ないじゃんっ (はぁ… by作者) ため息つかないでよ、 (もういいッ by作者) つくづく困る作者だな… まぁ今はそんな事どうでもいい 今はとにかく美由紀に説明しなきゃね 「…で、さっきの話の続きなんだけど」 ………あの、美由紀さん? 黒いオーラがスゲー漂ってるんスけど……;; 『は、話すから!!怒んないでよっ(苦笑い)』 「はぁ…分かったわ」 と、とりあえず…良かったぁー……;;