あたしは龍にマイクを返した 龍「怜?」 美『マイクはいらねぇ 普通に話すから』 龍「そうか」 あたしは下に居る人を見て 美『・・・前の人、後ろによって』 下「「「ハ、ハイッ」」」 あたしは下に降りた ―トンッ 龍たちは目を見開いた