龍「んじゃ、入るか。」 美『・・・おう・・・。』 ―ガラァッ 倉庫の扉を開けた瞬間、仲の人達が一斉に見てきた。 その入ってきた人が龍だと分かったみたいで、 すぐに笑顔になり、 下「総長!こんにちはっ!」 下「お疲れ様です!」 下っ端くんたちはそう言うけど 龍は無視して中に入っていく。 ・・・返事くらいしろっ!