「じゃあ帰るか!」 「うん行こう〜♪」 田舎ののんびりとした道を2人で歩いて帰っていた。 「隆太郎〜♪」 「なんだよ急に?」 こうして一緒に隆太郎といられるの幸せだなと思った。 「なんでもないよ(笑)」