扉を開けてせいで 騒がしさが さらにおおきくなった。 俺はそれに起きてしまい ものすごく不機嫌になってしまった・・・ 啓「おいッ!! お前らうっせぇーんだよ!!」 男1「あぁ~ お前誰に口き~・・・・っ!! お、お前・・・雪架・・・」 男は 俺の顔を見た瞬間 怯えはじめた。 まぁ~ No,2の総長の俺に あんな口きけば どーなるか分からない奴はいないからな。 女1「キャーーーーー 啓様だ~~」 女2「ホントだぁ~~ ちょーかっこいい~」 はぁ~~ 次は女どもかよ・・・