結花は荷物を置いて、お風呂場とかチェックしてた。
「意外と綺麗!!」
風呂場から叫んでる。
「結花おいで~~~」
結花は俺の元に来る。
ベッドに座って手招きをした。
「おいで」
そう言って結花を腿に座らせようとした。
「やだよ!!香病み上がりだから折れちゃう」
「折れないよ」
そう言って引っ張った。
あっけなく俺の上に座ってしまってる。
恥ずかしそうな結花。。。
「結花……」
そう言って、首筋にキスをする。
俺は結花を感じた。
可愛い結花。
「!?!!!!!キャーーーー」
そう言って結花は指差した。
なんだなんだ?!?!
びっくりして結花の指差した方向を見る。

