中学生になって、彼とはクラスも離れ互いに忙しくなり始めた。





私と彼をつなぐものは





メールと友達だった。





不安だったけれど、彼とするメール、友達から聞く彼の私への想いを聞いて安心できた





時折する彼とのメールで、



ある日嬉しい1通が届いた。





「ずっと付き合っていようね」





不安な気持ちなんて吹き飛んで





嬉しい気持ちになれた。