不良少女とストーカー!?




とうとう…


スタジオ入りしてしまった…。


っていうか…
さりげなく手を繋がれてしまった///

まぁ急いでたからだろうけど…。

でも、ドキドキした…。


「瓜生さ~ん!!
そろそろ本番で~す!!」




「はい!!」




「緊張するの?」




「あたりまえだろ?
慣れることなんてないと思うぜ?」




「そうなんだ…。」


そんなこと言ってるわりには
落ち着き過ぎだろ…(汗


「瓜生さん。」




「あっ!!」