なんて話していくとキリがなく、和音はとりあえず、モテる!!もう現実逃避したいぐらいに、もってもて。 和音の前では、 いつも平気な顔してたけど、本当はいつも 『…ふ、か…和音の馬鹿ぁ…』 一人で泣いてた。