天然オばか姫の恋*。+①



「カルボナーラでいいかなぁ?」

「うん!僕カルボナーラ大好き!!」




よしっ!じゃぁカルボナーラ作ろーっと!



料理するのは好きなんだよねー!!



そして私は着々と料理を進め......






出来た――っ!!


「柊クン出来たよ――!!」

「おいしそ―!いただきまぁす♪」



おいしいかなぁ?



「すっっごくおいしい!!さぁちゃん天才!!」

「本当!?ありがとう!!」