「......じゃぁ明日はいいから退いて!//////」 「ふ~ん...明日はいいんだぁ」 「いっいいから退いてよぉ///」 「じゃぁ今日はこれだけで勘弁してやるよ......」 「へ?......///」 息が苦しくなったのか 俺の胸をドンドン叩く沙紀。 「/////」 「保健の時間は終了で~す♪」 そして俺らは勉強を始める