俺は着替えとセットを済ませ スタジオに入る 「あっ!泰斗サン!!おはようございます!」 「......何かイイ事あったのか?」 「え......まぁ...」 「ふ~ん...そういうことね」 ぜってぇ気づかれてる...... さすがだな...... 「蓮く~ん!」 「はい!今行きま~す!!」