「れ~んっ!おっはよ!!」 「はよ。」 「何か元気ねぇなぁ......」 「ちょい、屋上行こうぜ...」 そして俺らは、屋上に向かった 「で?どうしたんだ??」 「実は......」 俺は昨日の夜のことを、圭太に話した