俺様王子と天然娘


あたしは戸惑っていたら…




「真愛」




ドキッ




ななな!!何よっ!?
優しく囁かれても負けないから!!!




すると、、、




「おいで??」




――――負けた




あたしはしぶしぶ敦の隣にちょこんと座った。