「ぅ…ん…あれ?起きたんだ、おはよー」 隣で寝ていた東雲さんが俺の声で目を覚ます 「あっ、おはようございます。えっと…あの…」 なんで東雲さんが…? 俺が戸惑っていると東雲さんが、ふにゃっと笑った その笑顔にドキッとしてしまう