「これでリハビリに専念できる、一意専心だ」
と心中“ガッツポーズ”。
以前にソーシャルワーカーからも見学の話があったが、機会を逃してしまった。
パンフレットや話を聞き、過剰気味の期待に想像を巡らしていた。
車椅子への移乗はほぼ安定的にこなすまでになったが、自己採点70点程度である。
座位から立位は思うようには進まぬ、転院一週間前に車椅子から平行棒を使っての立位確保の練習であったが、往復歩行の途中左足がガクッと入り込み、危うく転倒しそうになった。
不安定感は足許のフラツキが原因であるが、何故フラツクのか・・・我が身ながら皆目解らぬ。
軽減する策は、とにかく倣うより慣れろっ! である。
リハビリの合間合間或いは朝夕機をみて、自主練習を繰り返した。
甲斐あって漸く安定感も定まり、つんのめる回数も日を追って減って来た。
但し姿勢が悪い、元々腰痛の持病持ちのため腰が曲り気味、その事が良い姿勢保持の阻害要因となっているようだ。
と心中“ガッツポーズ”。
以前にソーシャルワーカーからも見学の話があったが、機会を逃してしまった。
パンフレットや話を聞き、過剰気味の期待に想像を巡らしていた。
車椅子への移乗はほぼ安定的にこなすまでになったが、自己採点70点程度である。
座位から立位は思うようには進まぬ、転院一週間前に車椅子から平行棒を使っての立位確保の練習であったが、往復歩行の途中左足がガクッと入り込み、危うく転倒しそうになった。
不安定感は足許のフラツキが原因であるが、何故フラツクのか・・・我が身ながら皆目解らぬ。
軽減する策は、とにかく倣うより慣れろっ! である。
リハビリの合間合間或いは朝夕機をみて、自主練習を繰り返した。
甲斐あって漸く安定感も定まり、つんのめる回数も日を追って減って来た。
但し姿勢が悪い、元々腰痛の持病持ちのため腰が曲り気味、その事が良い姿勢保持の阻害要因となっているようだ。
