「調子に乗んなよっ」
ふいに聞こえてきた声は
意地悪で色っぽい声だった
見上げるとそこにはもう
真っ赤な弘毅はいなくて
ニヤニヤと怪しげに
笑っている弘毅がいた
「…っ」
「めちゃくちゃ意地悪だったよね?もえちゃーん??」
意地悪っ
すると意地悪王子は
甘〜いキスをしてきた
「…んっ////」
ふいに聞こえてきた声は
意地悪で色っぽい声だった
見上げるとそこにはもう
真っ赤な弘毅はいなくて
ニヤニヤと怪しげに
笑っている弘毅がいた
「…っ」
「めちゃくちゃ意地悪だったよね?もえちゃーん??」
意地悪っ
すると意地悪王子は
甘〜いキスをしてきた
「…んっ////」


