そして・・ 晃の手が汐里の体を触ってきた 汐里は恥ずかしい気持ちと 気持ち良い感じになっていた 晃は言った 「汐里・・ 入れてもいい・・?」 汐里は迷わず答えた 「うん」 そして、すぐ 汐里の中に晃が入ってきたのだ 2人は1つになった