友達さえ信じれない病気。【実話】




相談室を出て、


これから
いよいよ教室に行くみたい!
私はドキドキしかなかった。


お母さんはそこで
帰り、

先生と2人で教室に行った。


『ちょっと待っててね』


赤塚先生が言った。

私は廊下にポツンといた。