「由莉ちゃん、どーしたの!? そんなに急いで・・」 「あの人たちと友達なの?? すっごいイケメンじゃん!!」 「え?・・・なんでいるの!?」 そこにはこの店の 制服をきた 愛理がいた 「愛理、なにしてるの?」 杏里と花音が 近づいて心配そうに聞いていた 「あら、愛理ちゃん お友達に言ってなかったの?」 「あぁ、はい」 「え!?なにそれ?」 「私、バイト増やしたの 理由はあとで話す」 「俺ら待ってていい?」 京輔が聞くと 一瞬顔を曇らせたが 「いいよ」と言ってくれた