〜 という事がこのテント内であっていた 笑みが零れる、焼きそばを焼いている凌の隣に立った 「何か手伝うことある?」 「あ…じゃあそこにあるソース取って」 快く引き受けてソースを取って凌に渡した 「ありがとう」 お互い目が合い微笑んでいると、目の前で列んで待っていた女子大学が 「確か、立慶ミスとミスター候補になってましたよね?」 「あぁそうだった!」 すっかり忘れていた 後ろにいる大樹と凌 そしてちゃっかりランクインしていた私