彼女は店長


「でも…」

「でも、はナシだ」

「…はい」

「で、その代り、この富田クンとのカラみが終わったら、アズとキンさんで、頼むよ」


「えっwあっ!そっちかぁ!そーゆーの大好きなんですw」

(だと思ったよ…)

「カーコがカラめば、あの二人、きっとうまくいく」

「ですよねw楽しくなってきましたwww」