『だ…いす…け…。やぁ…!んっ…あっ…。』 大介の手は下へ伸びてくる… 私は、恥ずかしくて目を閉じた。 『華奈、恥ずかしいって言うわりに感じてるよ…』 『そんな事…ない…』 『ほら…』 『やだよぅ…』 大介はどんどん激しく責めてくる。 私は体がビクつく。 大介はそんな私を、面白がって激しくなる… 『大介…もうダメ…』 大介も、もう限界だったのか… 一気に私の中へきた…