『ば、馬鹿っていう方が“馬鹿”何だもん!!』
白「お前たった今馬鹿って言ったし」
『ぁああああああっ!!』
な、何てことだ…
何で言っちゃったんだよ私!…
そうだ!!
こんな時はド〇えもんのタ〇ムマ〇ーンで少し前にもど、白「お前、また考えてること口に出してる」
龍「てゆーかド〇えもんって何だよ!ドラえ〇んって(笑)」
『!?ま、まさか龍ちゃんドラ〇もん知らないの!?』
あの国民的アイドル?のド〇えもんを知らない人がいるとは…
はっ!Σ(゚□゚;)!?じゃあ〇ンパ〇マンも知らないのか!?
龍「…………お前もういいや、てか知ってるわ!!」
白「…馬鹿」ボソッ
修一「可愛い…」
『ああ゛〜!!また馬鹿って言った!!だから、馬鹿って言った方が馬鹿何だからね!!』
ん?てか修ちゃん…最後の関係なくね?つか私かわいくないし!!
白「お前も言った」
…――――そして、またこのページの七行目の苺のせりふへと繰り返されるのであった。
ちゃんちゃん☆
白「お前たった今馬鹿って言ったし」
『ぁああああああっ!!』
な、何てことだ…
何で言っちゃったんだよ私!…
そうだ!!
こんな時はド〇えもんのタ〇ムマ〇ーンで少し前にもど、白「お前、また考えてること口に出してる」
龍「てゆーかド〇えもんって何だよ!ドラえ〇んって(笑)」
『!?ま、まさか龍ちゃんドラ〇もん知らないの!?』
あの国民的アイドル?のド〇えもんを知らない人がいるとは…
はっ!Σ(゚□゚;)!?じゃあ〇ンパ〇マンも知らないのか!?
龍「…………お前もういいや、てか知ってるわ!!」
白「…馬鹿」ボソッ
修一「可愛い…」
『ああ゛〜!!また馬鹿って言った!!だから、馬鹿って言った方が馬鹿何だからね!!』
ん?てか修ちゃん…最後の関係なくね?つか私かわいくないし!!
白「お前も言った」
…――――そして、またこのページの七行目の苺のせりふへと繰り返されるのであった。
ちゃんちゃん☆
