『龍ちゃん、ありがとう』
龍「…ん。」
修一は少し拗ねているようで膨れている。
可愛い――――////
もうだめ…可愛いすぎて死んじゃう!
この可愛さを私にも分けてほしい。
※苺はめっちゃかわいいです。
『…修ちゃん。』
私は修ちゃんの頭を背伸びして撫でた。
すると、それが気持ちいいのかすり寄ってきた。
犬みたい///
『修ちゃん…可愛い//』
修一「…嬉しくない」
と、言ってまた少し拗ねてしまった。
白「…おい。そこ、いちゃつくな。」
少し白に睨まれてしまった。
『…』
…やっぱり、私嫌われてるよね。
ていうか!!いちゃついてないし!!
心の中で文句?を言っていると、
龍「そういえば!」
突然に何か思い出したのか龍が話しかけてきた。
龍「苺って…」
『うん?』
龍「何組?」
ドテッ
何だ!そんな事かいっ!もっと大切な話しかと思った〜
龍「…ん。」
修一は少し拗ねているようで膨れている。
可愛い――――////
もうだめ…可愛いすぎて死んじゃう!
この可愛さを私にも分けてほしい。
※苺はめっちゃかわいいです。
『…修ちゃん。』
私は修ちゃんの頭を背伸びして撫でた。
すると、それが気持ちいいのかすり寄ってきた。
犬みたい///
『修ちゃん…可愛い//』
修一「…嬉しくない」
と、言ってまた少し拗ねてしまった。
白「…おい。そこ、いちゃつくな。」
少し白に睨まれてしまった。
『…』
…やっぱり、私嫌われてるよね。
ていうか!!いちゃついてないし!!
心の中で文句?を言っていると、
龍「そういえば!」
突然に何か思い出したのか龍が話しかけてきた。
龍「苺って…」
『うん?』
龍「何組?」
ドテッ
何だ!そんな事かいっ!もっと大切な話しかと思った〜
