『笑えるようになったね』ニコッ
そう言うと修一がまた抱きついてきた。
『あはは(笑)修ちゃん甘えん坊さんだね!』
さらにギュッっと抱きついてきた。
か、可愛い///何この生き物…小動物みたい///
全「「「修一が懐いた…」」」
と、その場にいた全員が呟いた。
翔「…あっ!!そろそろ部屋に帰りますか〜」
瑠衣「そうだな。そうだ!!苺、俺らの部屋隣だから!」
ぇえ!隣だったんだ…
ちなみに、寮は4人1部屋なのだが生徒会のメンバーだけは5人ずつになっているらしい…
連斗・連弥「それじゃね!苺ちゃん!」
手を振ると、2人も手を振ってくれた。
バタン
私はまだ修ちゃんに抱きつかれている
『…修ちゃんもうそろそろ離してくれない?』
修一「やだ」
即答ですか。可愛いけども…
龍「…修一離してやれ」
龍にそう言われると渋々といった感じで離してくれた。
そう言うと修一がまた抱きついてきた。
『あはは(笑)修ちゃん甘えん坊さんだね!』
さらにギュッっと抱きついてきた。
か、可愛い///何この生き物…小動物みたい///
全「「「修一が懐いた…」」」
と、その場にいた全員が呟いた。
翔「…あっ!!そろそろ部屋に帰りますか〜」
瑠衣「そうだな。そうだ!!苺、俺らの部屋隣だから!」
ぇえ!隣だったんだ…
ちなみに、寮は4人1部屋なのだが生徒会のメンバーだけは5人ずつになっているらしい…
連斗・連弥「それじゃね!苺ちゃん!」
手を振ると、2人も手を振ってくれた。
バタン
私はまだ修ちゃんに抱きつかれている
『…修ちゃんもうそろそろ離してくれない?』
修一「やだ」
即答ですか。可愛いけども…
龍「…修一離してやれ」
龍にそう言われると渋々といった感じで離してくれた。
