修ちゃんと手を繋いで話しながら部屋に向かった
何と部屋は修ちゃんと同じらしい。それに、龍ちゃんに白くんも。
大丈夫なのかな?白くん…女嫌いなのに、
生徒会メンバーは同じ方が都合がいいのだとか…
色々教えて貰いながら、部屋に到着。
修一「…入るぞ」
『うん♪』
ガチャッ
ドアを開くと中には何故か生徒会のメンバーがいて一斉にこっちを向いた。
翔「苺ちゃんお帰りってぇえ!?」
龍「何でお前ら手ぇつないでんの!?」
修一「…」
ちょっと困った顔をした修ちゃんの手をギュッっと握った。
『大丈夫。私がいるから』
少し間が空き修ちゃんがこくんと頷き、ゆっくりと口を開き訳を話した。
何と部屋は修ちゃんと同じらしい。それに、龍ちゃんに白くんも。
大丈夫なのかな?白くん…女嫌いなのに、
生徒会メンバーは同じ方が都合がいいのだとか…
色々教えて貰いながら、部屋に到着。
修一「…入るぞ」
『うん♪』
ガチャッ
ドアを開くと中には何故か生徒会のメンバーがいて一斉にこっちを向いた。
翔「苺ちゃんお帰りってぇえ!?」
龍「何でお前ら手ぇつないでんの!?」
修一「…」
ちょっと困った顔をした修ちゃんの手をギュッっと握った。
『大丈夫。私がいるから』
少し間が空き修ちゃんがこくんと頷き、ゆっくりと口を開き訳を話した。
