可愛いっ!!修ちゃんが可愛すぎる〜!!
私は、思わず修ちゃんの頭を撫でた
すると、さらにギュッっと抱きついてきた
あっ!!そういえば、私部屋に行かなくちゃ行けないんだった
『ねぇ?修ちゃん!部屋行かなきゃ!』
修一「…ん。」
分かったのか離してくれた
修一「行こ?」
と、言いながら手を差し出してきた。
繋げって意味かな?
そう思いながら私も手を出した
ギュッと握ってきた修ちゃんの手は、大きくて温かかった
私は、思わず修ちゃんの頭を撫でた
すると、さらにギュッっと抱きついてきた
あっ!!そういえば、私部屋に行かなくちゃ行けないんだった
『ねぇ?修ちゃん!部屋行かなきゃ!』
修一「…ん。」
分かったのか離してくれた
修一「行こ?」
と、言いながら手を差し出してきた。
繋げって意味かな?
そう思いながら私も手を出した
ギュッと握ってきた修ちゃんの手は、大きくて温かかった
