白「…勝手にしろ」
と、言って窓の外の方を向いてしまった
瑠衣(やっぱり苺ちゃんは普通の子とは違う…)
龍(…白があんなにあっさり…)
…―あっ!そういえば私まだ自己紹介してないや!!
『あ…えと、私姫野苺です!!まだ全然理解できませんが…よろしくお願いします!!』
連斗・連弥「よろしく〜♪」
修「…苺、よろしく」ニコッ
あ…作り笑い。
宏「よろしくな♪」
白「…」
瑠衣「…さて!!っと…自己紹介が終わったところで!今日は…終了!!」
翔「あ!苺ちゃん先生が終わったら職員室に来てって言ってたよ〜」
『分かりました!じゃあ行ってきます!』
翔「行ってらっしゃい♪」
私は少し急いで職員室へと向かった。
と、言って窓の外の方を向いてしまった
瑠衣(やっぱり苺ちゃんは普通の子とは違う…)
龍(…白があんなにあっさり…)
…―あっ!そういえば私まだ自己紹介してないや!!
『あ…えと、私姫野苺です!!まだ全然理解できませんが…よろしくお願いします!!』
連斗・連弥「よろしく〜♪」
修「…苺、よろしく」ニコッ
あ…作り笑い。
宏「よろしくな♪」
白「…」
瑠衣「…さて!!っと…自己紹介が終わったところで!今日は…終了!!」
翔「あ!苺ちゃん先生が終わったら職員室に来てって言ってたよ〜」
『分かりました!じゃあ行ってきます!』
翔「行ってらっしゃい♪」
私は少し急いで職員室へと向かった。
