全「「「龍ちゃん!?」」」
『そうだよ〜?ね?龍ちゃん』ニコッ
龍「お、ぉう…///」
そして、2度目の…
全「「「有り得ない…」」」
長い沈黙の後瑠衣先輩が口を開いた
瑠衣「さ、最後!白!」
オレンジ色の髪に茶色っぽい瞳だった。
?「…やだ。」
え…?や、やだって…
?「…何で女に名前教えなきゃならないんだ?女なんか絶対に認めない。」
『…』
連弥「い、苺ちゃんごめんね。彼は鈴木白苺ちゃんと同じく1年。白は…女嫌いなんだ…」
…女嫌い。
…―女なんか絶対に認めない。か…
そんな事まで言われて何もしないっていう方がおかしいでしょ…
…私は、
『…白くん!私は諦めないから!!白くんに認めてもらえるように頑張るね!!』
白くんの女嫌いをなおしたい―…
そう思ったんだ…
『そうだよ〜?ね?龍ちゃん』ニコッ
龍「お、ぉう…///」
そして、2度目の…
全「「「有り得ない…」」」
長い沈黙の後瑠衣先輩が口を開いた
瑠衣「さ、最後!白!」
オレンジ色の髪に茶色っぽい瞳だった。
?「…やだ。」
え…?や、やだって…
?「…何で女に名前教えなきゃならないんだ?女なんか絶対に認めない。」
『…』
連弥「い、苺ちゃんごめんね。彼は鈴木白苺ちゃんと同じく1年。白は…女嫌いなんだ…」
…女嫌い。
…―女なんか絶対に認めない。か…
そんな事まで言われて何もしないっていう方がおかしいでしょ…
…私は、
『…白くん!私は諦めないから!!白くんに認めてもらえるように頑張るね!!』
白くんの女嫌いをなおしたい―…
そう思ったんだ…
