鈴「苺。よぉ〜く聞くのよ?」
『分かってるよ?』
鈴「…あのね?苺の通う高校かえちゃった☆」
は?え?今なんて?
『お、お母さん?い、今なんて言ったの?』
鈴「だからぁ!苺の通う高校かえちゃったって言ったの〜!!」
…すっかり、いつものお母さんにもどってる
さっきまでの真剣なお母さんはどこに行っちゃったの〜?
って、そんな事より…
『はぁ?お母さん!何でそんな冗談…』
鈴「冗談何かじゃ無いわよ〜!!本当よ♪ほ・ん・と♪」
お母さん!はっきり言ってその最後の言い方うざいよ…
まぁ、これがいつものお母さん何だけどね!!
『てか、何でかえちゃったの!?』
『分かってるよ?』
鈴「…あのね?苺の通う高校かえちゃった☆」
は?え?今なんて?
『お、お母さん?い、今なんて言ったの?』
鈴「だからぁ!苺の通う高校かえちゃったって言ったの〜!!」
…すっかり、いつものお母さんにもどってる
さっきまでの真剣なお母さんはどこに行っちゃったの〜?
って、そんな事より…
『はぁ?お母さん!何でそんな冗談…』
鈴「冗談何かじゃ無いわよ〜!!本当よ♪ほ・ん・と♪」
お母さん!はっきり言ってその最後の言い方うざいよ…
まぁ、これがいつものお母さん何だけどね!!
『てか、何でかえちゃったの!?』
