パーティーが始まり30分くらいしたところで出入口の扉が勢い良く開いた 外の光が眩しくて 回りの女子がキャーと言った イヤ違う 光が当たっているのは私だけだ じゃぁみんなはナゼ叫ぶのだろう 扉が閉まり目がなれたとき 扉の前に立っていた人物を見て 一瞬息を吸うのを忘れてしまった