「姫香,化粧とかしちゃって可愛くなったんじゃない?」
「そぉかな…?」
私の顔がみるみる赤く染まっていく
すると
「ませてんじゃねーよッ」
龍也が一言
もぉ!!!ふいんき,ぶち壊しッ
「龍也ぁぁ!!!」
二人はアハハッと笑う
「悪りぃ,悪りぃ」
龍也がニヤニヤしながら謝る
絶対反省してないッ!!!
「もぉ…」
いつも三人で,どぉでもいいような話をする
手をつながずに…
私達は小学校の中学年ぐらいまで手をつないで登校してた
「そぉかな…?」
私の顔がみるみる赤く染まっていく
すると
「ませてんじゃねーよッ」
龍也が一言
もぉ!!!ふいんき,ぶち壊しッ
「龍也ぁぁ!!!」
二人はアハハッと笑う
「悪りぃ,悪りぃ」
龍也がニヤニヤしながら謝る
絶対反省してないッ!!!
「もぉ…」
いつも三人で,どぉでもいいような話をする
手をつながずに…
私達は小学校の中学年ぐらいまで手をつないで登校してた
