近「新撰組である 詮議のため宿を改める 手向かいすれば容赦なく切り捨てる」 「新撰組・・・・!?」 「斬れーー」 その声で戦いになった 私は一気に二階に駆け上がった 男「幕府の犬が・・・」 約15人の男達がいた 薫「悪いね、幕府の犬で でも、光栄でしょ 私に斬ってもらえるなんて」 そう言いながら雪華(刀)を振って男達を斬る あっという間に男達は斬られて死んでいった