『嘘、つかないでよ。』 認めない事を承知でメールをする 『何がっすか?』 ねっ? 認めないでしょ? 『思い出してるんやろ?嘘つかんでよ… 今日李奈に聞いたんよ?』 『はっ?先輩は清水先輩を信じるんすか?』 気づきました? 恵美とは呼んでない事に… このときは先輩と呼ばれていた 綾斗が遠く感じてた .