「だから任せてって言ったでしょ?」 自慢気に言い張った。 『あはは…ありがとね…』 何もしてくれなそう…って思った事は内緒にしなきゃ… 「よしっ!!いっぱい儲けるぞ~」 麗はそう言って自分の持ち場に戻っていった。