妄想俺様彼氏




そぉーっと椎斗のほうを見てみる…



「何?並ぶか」

何も気にしていない様子。



『並んでくれるの!?』


「俺が誘ったんだから当たり前だろ」




そうして・・・待つこと1時間・・・



「やっと俺たちの番か・・・」