ドサッ 背中には柔らかい芝生の感覚 左右を見るとブロックが私達を匿って 上には舌舐めずりしている龍の顔 「愛してる」 龍は冷たくてクールで意地悪だけど 優しくて笑顔が素敵でかっこいい 「どうせなら甘く食ってほしいだろ?」 もう 本当にエロすぎだよ 「いい」 「いまさら遅い」 「・・やっぱそうしてほしい」 「・・・・・・可愛すぎ」