「鈴!」 この声・・・・・・・・・・・・・・・・・ 私が1番愛してやまない人・・・・・・・・・・ 「りゅ・・・・・・ぅ・・・・・・・・・」 「てめぇ、俺の女になにやってんだ」 「泣かせる奴に鈴はやれねぇ」 「んだと!?」 私は睨み合っている2人をよそに 目の前にいる制服姿の龍に抱きついた