朝が待てなくてのレビュー一覧
5.0
夜をすりぬけてから 一気に読んでしまいました! 先が気になって気になって… いい小説にであえました! また機会があればその後も見てみたいです(^^)
夜をすりぬけてから
一気に読んでしまいました!
先が気になって気になって…
いい小説にであえました!
また機会があればその後も見てみたいです(^^)
一夜を一緒に旅した2人が恋に落ちて、時には周りが見えなくなって。
いつか見た映画のようなラブストーリー。
お話に吸い込まれて深夜でもついつい読み入ってしまいます。
これは読んで損ナシっ☆⌒(ゝω・)v
是非ご一読を♪
『夜をすり抜けて』の続編で、高校生の真琴と社会人である樹の恋のお話です。
「来年の桜も一緒に見よう」という言葉を、約束を大切にしてきたの。いつも誰かのために一生懸命なあなただから好きになりました。
大人になりたい、不安、どきどき、嫉妬……いろんな感情を教えてくれました。いろんなことがあったけど、
これからは、ずっと隣をわたしの特等席にしてください。
**
ハラハラさせられるできごとがたくさんあり、『どうなるの!』とどきどきしながら読ませていただきました。
ラストがとても秀逸です。こんな二人のような恋愛がしたいです。人を愛することの素晴らしさが作者さまの優しい文章で綴られた素敵な作品です。
最後に…わたしは大淀がすごく好きです!
ぜひご一読ください。素敵な作品をありがとうございました!
もう何度も繰り返し読んでいます。
樹と真琴ちゃんは本当に良いカップルすぎる〜!
最後の大淀君の涙にめちゃくちゃ切なくなりました。
でも、何度読んでも良い作品。
恋する女の子の気持ちがたくさん詰まった作品です。
大好きな作品です。
『夜をすり抜けて』の続編である、“朝が待てなくて”
真琴と樹が付き合ったその後は!?
* * *
まず、前書き(?)適当になっちゃってごめんなさい(泣)
それから、完結本当におめでとう!!
真琴と樹、喧嘩もしたし美里さんとか大淀とかライバルたくさん出たけど……
最後は、ちゃんと二人が仲良くしてて……
それが、何より嬉しかった。
そして、ともちゃん独特の世界観がまたなんとも絶妙でした。
何度も言うけど本当に完結おめでとう!
新作楽しみにしてるので頑張ってください☆
二人が幸せで良かったです☆
樹死ななくてよったです>_<
樹の頑張りを見てくれる人がいて良かったです(*^_^*)
樹と真琴とがこれからもずっと幸せでいられますように(*^^*)
夜をすり抜けて、の続編。 高校生の真琴とトラック運転手の樹の恋心長編です(^O^) 高校生と社会人だからこそのすれ違いや、元彼女に対する止められない嫉妬、すれ違い… そういう繊細な心の描写や共感させるのがトモちゃんはやっぱり本当に上手いなぁと改めて尊敬しちゃいました! ジレジレな中盤からほんわか幸せがにじみ出るラスト(*^^*) 優しいキャラクターたちからトモちゃんの人柄もにじみ出ています。 ぜひ読んでみてください! (≧∇≦)b
夜をすり抜けて、の続編。
高校生の真琴とトラック運転手の樹の恋心長編です(^O^)
高校生と社会人だからこそのすれ違いや、元彼女に対する止められない嫉妬、すれ違い…
そういう繊細な心の描写や共感させるのがトモちゃんはやっぱり本当に上手いなぁと改めて尊敬しちゃいました!
ジレジレな中盤からほんわか幸せがにじみ出るラスト(*^^*)
優しいキャラクターたちからトモちゃんの人柄もにじみ出ています。
ぜひ読んでみてください!
(≧∇≦)b
続編が始まってから、ずっと追いかけていました!! tomo4さんの小説は全て読ませていただいてますっ この作品には読んでいて何度も泣かされました…笑 主人公二人だけでなく、大淀の一途な思い等どのキャラクターにも感情移入できてしまい、涙無しでは読めない作品でした これからもtomo4さんの活躍を心から期待しています(^^)
続編が始まってから、ずっと追いかけていました!!
tomo4さんの小説は全て読ませていただいてますっ
この作品には読んでいて何度も泣かされました…笑
主人公二人だけでなく、大淀の一途な思い等どのキャラクターにも感情移入できてしまい、涙無しでは読めない作品でした
これからもtomo4さんの活躍を心から期待しています(^^)
淡い恋心、不安、喜び、嫉妬、熱情、奈落、安心… 心に湧くあらゆる想いに揺れながらも育めた二人の気持ち。 作者の筆力と人柄でこれ以上にない温かな幸せを堪能出来、人としての優しさと思いやりの意味を再確認させてくれた一押しの作品!
淡い恋心、不安、喜び、嫉妬、熱情、奈落、安心…
心に湧くあらゆる想いに揺れながらも育めた二人の気持ち。
作者の筆力と人柄でこれ以上にない温かな幸せを堪能出来、人としての優しさと思いやりの意味を再確認させてくれた一押しの作品!
「夜をすり抜けて」の続編
高校生になった真琴と人生の岐路に立たされた樹のお話です
年上の彼が七つ年下の彼女に思うことは
彼女の青春を輝いたものにしてあげたいということ
自分の犯した過ちや
後悔をなぞって欲しくはなかったのです
だから
彼女の幸せを一番に考えて
自分の思いを最小限に押し込めた
今の自分の小さな枠に
彼女を無理やりはめ込むことなんてしたくなかった
生まれた誤解やすれ違い
それでも膨らむ愛しい想い
夜をすり抜けて巡り合った二人が
朝が待てないほどに狂おしく求め合う(笑)
だって真琴も十七歳
身も心も樹が思うほど子供じゃないんです♪
いつの間にか追いつかれて
いつの間にか歩みを緩めて
繋いだ手をしっかりと離さないで!
感動の青春ラブストーリー
是非、若人に読んでいただきたい逸品です♪
未成年ならではの心の葛藤や嫉妬心、
欲望、リアルな感情は読み手をグッと
惹きつけ 気付けば主人公と同じ目線で
物語を辿り、成長できたのではないかと
思う───────
また、社会人としての彼の行動や言動は
時にうまく伝わらなかったり
相手を想うあまり少し遠回りしたりと
主人公と同じ気持ちでリアルにヤキモキ
させられます
しかし、私が読んできた小説の中で
歴代トップで温かい人間です
こんな彼に愛されてみたい──────
必ず一度は思うはず
一緒に泣いたり笑ったり、悩んだり
温かい気持ちになれる長編大作
作者はまたしても心に残る大切な何かを
優しく置いてってくれてます
あとがきを読むのが本気で寂しくなる程
大好きな小説でした
ぜひ、その手に取り目を通してください
一番のオススメです
「夜をすり抜けて」から始まった真琴と樹の物語 初めは真琴も中学生、樹も成人したての青年でした 真琴からしたら彼は“大人”で樹にしても彼女は“子供”だったでしょう それが徐々に形を変えていく様を生き生きとまっすぐに綴られた作品 まだまだ若い二人が本作では見違えるように成長しています スタートから完成した“男と女”としてではなく傷つけあい、支えあって段々と彼らのスタンスを作りあげていくという純粋さ、熱い想い、そして何より強さに惹かれました ――初心忘れるべからず。 いい意味でそんなフレーズがぴったり、シンプルで大事なものに立ち返らせてくれるようなストーリーです to.MAKOTO n TATSUKI May your future always surrounded with happy Forever...
「夜をすり抜けて」から始まった真琴と樹の物語
初めは真琴も中学生、樹も成人したての青年でした
真琴からしたら彼は“大人”で樹にしても彼女は“子供”だったでしょう
それが徐々に形を変えていく様を生き生きとまっすぐに綴られた作品
まだまだ若い二人が本作では見違えるように成長しています
スタートから完成した“男と女”としてではなく傷つけあい、支えあって段々と彼らのスタンスを作りあげていくという純粋さ、熱い想い、そして何より強さに惹かれました
――初心忘れるべからず。
いい意味でそんなフレーズがぴったり、シンプルで大事なものに立ち返らせてくれるようなストーリーです
to.MAKOTO n TATSUKI
May your future always surrounded with happy
Forever...