「百々ー!?お昼買ってくる!!」 「分かった。待ってるね。」 お昼だけは美香と食べるようにした。 やっぱり美香の事が好きだからね。 ・・・・・・・・・・・・・。 遅い。購買まで5分もかからないのに・・・・・。 30分たっても来ない美香が心配になって、探しに行った。 空き教室を探し回って、休み時間が終わった。 戻ろうと思いかけると・・・・・。 いた。 会議室に美香がいた。 「美香!!遅いよ!何して・・・・!?」