え…?!
第2の妃じゃない?!
「それ…本当なの?」
「はいっ!ティラさまは第2の妃など迎えておりません。誰よりもミラさまの帰りを心待ちにしているのはティラさまです!」
それは…真実?
私、信じていいの?!
すると、後ろから…
「亜実」
第2の妃じゃない?!
「それ…本当なの?」
「はいっ!ティラさまは第2の妃など迎えておりません。誰よりもミラさまの帰りを心待ちにしているのはティラさまです!」
それは…真実?
私、信じていいの?!
すると、後ろから…
「亜実」

