とりあえず、
葵君はなんとかしてほしいのよね~。
これを美月達に話したって
なにかの解決になるのかも
よくわかんないんだけど。
「なんか、今日の朝、
はやく起きすぎたから散…」
「え!?結衣がはやく起きすぎた!?
信じられない!!」
あたしの話している途中に
夏希が割り込んでくる。
そんなにあたしの早起きが
信じられないの!?
ひっどーい。
あたしも自分自身が
信じられないけどさ。
「まぁその話も後ほど聞くとするわ。
それで?」
その話って、あたしの早起きそんな重大な話!?
颯太とケンカしただけなんだって…
そんなことより葵君!
「それでね、公園行って、
ベンチに座ってたら突然葵君が来てー。」
「え!?それってストーカー!?」
もうっ!
夏希はいちいちつっこみいれないでよ~。
「夏希うるさいっ!
最後まで話聞いてからにしてよ!!」
と夏希に克を入れた後、あたしはまた話し始める。
葵君はなんとかしてほしいのよね~。
これを美月達に話したって
なにかの解決になるのかも
よくわかんないんだけど。
「なんか、今日の朝、
はやく起きすぎたから散…」
「え!?結衣がはやく起きすぎた!?
信じられない!!」
あたしの話している途中に
夏希が割り込んでくる。
そんなにあたしの早起きが
信じられないの!?
ひっどーい。
あたしも自分自身が
信じられないけどさ。
「まぁその話も後ほど聞くとするわ。
それで?」
その話って、あたしの早起きそんな重大な話!?
颯太とケンカしただけなんだって…
そんなことより葵君!
「それでね、公園行って、
ベンチに座ってたら突然葵君が来てー。」
「え!?それってストーカー!?」
もうっ!
夏希はいちいちつっこみいれないでよ~。
「夏希うるさいっ!
最後まで話聞いてからにしてよ!!」
と夏希に克を入れた後、あたしはまた話し始める。

