*『2人は別々の帰路についた。
茉)「さて!!ちゃっちゃと殺しますか〜♪」
夜の12時。茉娑は心踊る表情で布団の上に座っていた。
茉)「よし、まずは校長の夢の中に入らないと…いいかげんアイツも寝てんだろ♪」
1人言をいい終えると、もぞもぞと布団の中へと自身の体を収めた。
そして、しっかりと眼を閉じると、茉娑は校長の夢の中へと意識を集中させた。
茉)「さて!!ちゃっちゃと殺しますか〜♪」
夜の12時。茉娑は心踊る表情で布団の上に座っていた。
茉)「よし、まずは校長の夢の中に入らないと…いいかげんアイツも寝てんだろ♪」
1人言をいい終えると、もぞもぞと布団の中へと自身の体を収めた。
そして、しっかりと眼を閉じると、茉娑は校長の夢の中へと意識を集中させた。
