茉)「そういえば、あの小説どこまで書いた??」 茉娑はずっと気になっていたことを尋ねた。 悪)「えーっとね…茉娑が校長を殺す直前までかな??学校に着いたら続き書こ☆」 そんな話しをしながら歩いていると、いつの間にか学校に着いた。