まあちゃん「そろそろ 出るか…」 あたし「ん」 体をふいて 部屋着を着ると まあちゃんが抱っこして ソファーに座らせてくれた まあちゃん「何か飲むか?」 自分はビールの缶を開ける あたし「ピーチジュース 飲みたい」