「やっぱりLEGEND大好き///」 「もしかしてLEGEND聴きたくて乗ってたかったとか?」 「もちろん!!」 やっぱり… 隣になっている間ずっと嬉しそうに曲を歌ってたからなぁ 「俺は朱音と一緒にいれたらどっちでもいいけどな」 そう言って頭を撫でると照れる朱音。 「ちょっと///」 そう言って俺の手を避けようとしているけど避けれていないところが可愛い/// ずっと俺のそばにおいておきたい。